基礎データ
| 資料よみ |
あんらくじたいこやぐら |
| 資料名 |
安楽寺太鼓櫓 |
| 員数 |
1棟 |
| 所有者 |
安楽寺 |
| 所在地 |
南丹市八木町北屋賀国府26番地 |
| 指定区分 |
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| 種別 |
建造物 |
| 指定年月日 |
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| 年代 |
江戸時代 |
| 文化財の説明 |
二重二階櫓、本瓦葺。一階部分は小壁から軒裏まですべて城漆喰で塗りまわした土蔵造で、二階は引き違い板戸で四方を開放し、内部に太鼓を吊り下げる。鎧瓦の瓦当(軒丸瓦の円板)に園部藩小出家で使用された亀甲に「小」の字が刻されており、旧園部城にあった櫓の移築復元であると思われる。 |
| 参考文献 |
京都の社寺建築(京都府文化財保護課)、図説「丹波八木の歴史」第一巻(八木町史編集委員会) |
| 備考 |
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位置図
基礎データ
| 資料よみ | あんらくじたいこやぐら |
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| 資料名 | 安楽寺太鼓櫓 |
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| 員数 | 1棟 |
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| 所有者 | 安楽寺 |
|---|
| 所在地 | 南丹市八木町北屋賀国府26番地 |
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| 指定区分 | 市指定文化財 |
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| 種別 | 建造物 |
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| 指定年月日 | 1985/03/30 |
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| 年代 | 江戸時代 |
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| 文化財の説明 | 二重二階櫓、本瓦葺。一階部分は小壁から軒裏まですべて城漆喰で塗りまわした土蔵造で、二階は引き違い板戸で四方を開放し、内部に太鼓を吊り下げる。鎧瓦の瓦当(軒丸瓦の円板)に園部藩小出家で使用された亀甲に「小」の字が刻されており、旧園部城にあった櫓の移築復元であると思われる。 |
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| 備考 | |
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位置図